菜善青汁の飲み方スタイルとは
菜善青汁は、いつでもどこでも手軽に飲めるのが特徴です。
菜善青汁に限らず、サプリなどもそうですが、
いつ飲めばいいのだろうか。
と、疑問に思う方も沢山いらっしゃると思います。
この菜善青汁なら、いつでもどこでも大丈夫です。
と言うのも、作り方もとっても簡単で、
袋に入った粉を空きペットボトルに注いで振るだけなんです。
だから、例えば、市販の500mlのお水を購入して、
そこに、1袋をサラサラと注ぐだけで、
はい、出来上がりです。
いつでもどこでも飲めるので、
・朝起きたら1杯
・昼のオフィスで1杯
・通勤途中で1杯
・寝る前に1杯
でも良いですね。
あなたの、飲み方スタイルを作りましょう。
菜善青汁は、どんな特徴?その1
菜善青汁のウリは、7つあります。
まずは、3つ紹介します。
特徴1 麦若葉
新鮮な麦若葉(エキスでは、ありません)
を使用しています。
なので、食物繊維が非常に豊富に入っています。
また、カリウム、マグネシウムや、ビタミンも豊富に含まれています。
特徴2 契約農家
今や、輸入製品が非常に問題になっている中、
国内の契約農家があるという事は、信頼の証でもあります。
そして、信頼できる契約農家では、
農薬や合成肥料等を一切使用していません。
だからこそ、無農薬有機栽培を行い、自然な麦若葉が出来ます。
そして、刈り取った麦若葉は、その日のうちに加工されます。
特徴3 ケールではない
青汁には、ケールという夏野菜を使うことも多いです。
しかし、夏野菜なので、心配なのは雑菌ですね。
なので、農家も、農薬を使い、対処していますが、
100%農薬を洗い流すのは不可能なので、
見た目ではわかりませんが、若干残ってしまいます。
その点、大麦は、冬に、発芽し成長するため、
雑菌などの繁殖がほとんどありませんので、
この時期には強い農薬は必要ありませんので、衛生的です。
菜善青汁は、どんな特徴?その2
菜善青汁のウリは、7つあります。
残りの4つを紹介します。
特徴4 乳酸カルシウム
菜善青汁では、L型醗酵乳酸カルシウムを使用しています。
成分としては、水溶性(イオン化)にあります。
水溶性なので、血液中に非常に吸収されやすいのです。
特徴5 アロエエキス
アロエに含まれている、アロインと言う成分が、
健胃効果や、暖下効果を持っています。
また、サポニン、ムコ多糖類、葉緑素などが含まれており、
ビタミンなど、他の栄養素との相乗効果で、健康のお手伝いをしてくれます。
特徴6 抹茶と麦芽糖
菜善青汁には、抹茶成分が含まれています。
抹茶には、体調を健やかに保つミネラル類を含みます。
また、甘味料麦芽糖と言う糖分は、
カロリーが低い糖分ですので、
カロリーが気になる方やダイエット中の方でも安心です。
特徴7 キャンペーン
今なら、お試しキャンペーン中なので、
10,290円のところ、税込み7,140円で購入できます。